「入門 都市計画」
- 著者
- 蔵敷 明秀(昭和株式会社 顧問)
- 発行者
- 株式会社大成出版社
- 解説
- 都市計画の全体像・関係法律がわかる実務担当者必携の書!
- 都市計画法を中心として、膨大な関係法律と一体になって構成される都市計画の世界を、関係法律の解説とともに体系的にまとめ上げました。
- 計画、規制、事業、手続、都市政策、都市計画の歩みという順序で記述し、都市計画の全体像を把握できる内容としました。
- 専門用語を解説し、新たに都市計画にかかわる方にもわかりやすく、使いやすい入門書!
- 仕様
- A5判・並製・248頁・390g・ISBN978-4-8028-2929-8
定価2,940円(本体2,800円) - 発行日
- 2010年2月12日
- 目次
- 第一編 都市計画
第1章 都市計画の1H5W
第2章 都市計画全般
第3章 土地利用の計画
第4章 土地利用の規制
第5章 都市施設
第6章 市街地開発事業
第7章 都市計画の手続
第8章 都市計画関係法 - 第二編 都市政策
第9章 都市政策
第10章 中心市街地活性化
第11章 都市再生 - 第三編 都市計画の歩み
第12章 戦後の都市計画
第13章 都市関係政策と都市計画の歩み



















